| ★羞恥心 |
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かずみは自分でゆっくりとショーツを脱ぎ出した。 私のかずみの目を鋭く見ていた。目をそらし、恥ずかしいそうに、、、 「はやくしろ!」 冷たく、厳しい声を飛ばした。かずみを験してみたのである。彼女にMの気持ちがあるのであれば、 文句など言わず素直に従うはずだからである。当然、この時点ではかずみとの信頼関係は薄いもの である。ただ、この行為が成功すればSMにおける2人の信頼関係がさらに深まると確信を持って いたのだ。 彼女はおどおどして、 「ごめんなさい。」 と小さな声で囁き、急いでショーツを脱いだ。相手に脱がされるよりも、自分で脱ぐほうが遥かに 恥ずかしい行為である。その行為を彼女は成し遂げた。 「スカートをあげろ!」 ま○こを隠したい、かずみに更に厳しい言葉を投げかけた。 この時から、かずみは私の性の奴隷へとなっていたのである。 私の目のまで、大きく股を広げて立っている姿は爽快であった。しばらく、かずみを観察した後に ま○こにふれてみた。当然もうべちょおべちょであった。 「どうして、こんなに濡れているんだ!このまま、1時間位その格好でそこにいるか?」 羞恥心に加えて恐怖心も与えてみた。もう、かずみは声にはならない声を上げていた。周りなど見えなく なっていたのだろう。堪えきれず、喘ぎ始めていた。 「こんなとこであえぐなんて、スケベだな〜」 言葉責めをしながら、かずみのま○こを激しく手で愛撫した。すぐに、大きく体をよじり、失禁した。 そして、体から力が抜け私の方に寄りかかった来た。 「誰が寄りかかっていいといったか?まだだぞ!」 あえて、彼女を突き放した。 「ごめんなさい。もう、もう立ってられません。お許し下さい。」 かずみの揺れる声が聞こえた。 「何でもするか?」 「は・はい。何でもします。」 私が最も聞きたかった言葉が漏れた。そして、最後だとばかり再び激しく手を震わした。もうかずみは 立っている事などできない。私に体を全て預け、再び潮をばら撒いた。そして、痙攣していってしまった。 強く抱き寄せ。優しく唇を合わせ、気が戻るのを待った。 この日より、彼女の調教が始まった。 彼女のM性は私の想像を遥かに上回るものであった。そして、私の未熟さが良く解った。 最終話へ、、 もどる |