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先日は、本当にありがとうございました。
約3ヶ月前に1度お会いして、プレーして頂きましたが、
その時より、少しは上手にサリーレ様に奉仕する事ができたでしょうか?
帰りの電車の中でそんなことばかり考えていました。
約3ヶ月間、サリーレ様とお会いしない間に変わった事と言えば、
私が別れた彼氏と復活していたことでしょうか。
彼氏は、処女を捧げた相手であったので、ごく自然に再度結ばれ
ましたが、いつも私のココロの中に燃え尽きることができない
何かがありました。
彼氏は、多分M性が強いのでしょう。
お○ん○んを舐めるだけでなく、アナルまで指を入れて欲しいと
私に乞うのです。
私が、お○ん○んを舐めながら、乳首を指でいじると彼氏は、
自分の指をしゃぶりながら、快感に悶えているのです。
最初は、『可愛いな』と思っていましたが、ずっとこんな調子なので
私の中で不完全燃焼になっていきました。
そんな時、サリーレ様からメールを戴きました。
「また、お時間ができたらお話でもプレーでもしましょう」
そのメールを読んだ瞬間、私は、サリーレ様に返信メールしていました。
何度か、お願いメールを送ったある日、サリーレ様からプレーの
承諾を戴きました。
その日からワクワクと緊張が始まりました。
最初、久々にお会いしたサリーレ様とうまくお話できませんでした。
あまりの緊張で耳も遠くなってしまっていて、何度もサリーレ様の
お話を聞き返してしまいました。
申し訳ありませんでした。
ホテルに到着して一息ついて、前回と同様にベットで催眠をかけて
いただきました。
暖かいモノに全身包まれている安心感・湧き上がってくるオンナのココロ。
気がつくとサリーレ様のおカラダの上で、騎乗位で喘いでいる私がいました。
すぐに快感の波がやってきて、私の記憶が飛んでしまいました。
サリーレ様が激しく突くたびに、快感の波が何度も押し寄せてきて、
私を飲み込んでいきます。
フッと意識が蘇っては、快感の波にもまれていく・・・。
何度、イッたことでしょうか。
気絶していた私にサリーレ様は、優しくしていただきました。
手を繋ぎながら少し眠った後、サリーレ様に縛って戴きました。
後ろ手に縛られた不自由な格好で、ベットに寝かされ
私のアソコにマッサージ機を当てられました。
バイブも未経験な私に、強烈な快感がクリトリスに与えられます。
足の震えが止まらず、ただただ、大声をあげて喘ぐばかりです。
縄を解いていただいた後、再度サリーレ様に快感を頂戴しました。
「気絶しちゃえよ!!」という、サリーレ様の言葉が遠くで聞こえます。
痺れるような快感に包まれながら、落ちてゆきました。
サリーレ様にとって、私は、ひどくワガママな女だと思います。
いろいろなプレーに興味はあるものの、すぐに「怖い」とか「痛い」とか
言ってしまうんですもの。
その度にプレーを強要をせずに、中止してくださるサリーレ様。
ワガママで本当に申し訳ありません。
私は、サリーレ様の可愛いM女ではありませんね。
でも、思い切って快感を身を委ねられるのは、サリーレ様だけなんです。
彼氏がいても、得られない幸せをくれるサリーレ様。
また、お時間がありましたら、私をオンナにしてください。
よろしくお願いします。
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