〜 エイミーさんの調教体験2〜


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12/18:本当に感謝しています

昨日はどうもありがとうございました。
すごく楽しい時間をすごせることができました。

家に帰ってから凄い腰が痛くなって、「私腰痛かったんだ」と再認識してしましました(笑)。
サリーレとSEXしてるとき全然痛くなくて・・・。全神経がSEXモードになっていたからかな?

朝起きたら起き上がれない。
動くたびに全身の筋肉が悲鳴を上げます。
特にお尻と腰が鉄板のようにゴリゴリしています。
明日カイロに行こうと思っていますが、先生に「激しいSEXしたので腰が痛くなりました」なんて言えないです。
なんて言い訳しようかな・・・。

声も嗄れてしまいました。カラオケで歌いすぎたみたいに・・・。
昨日絶叫したせいでしょうね。思い出すとちょっと恥ずかしいです。

昨日お風呂に入ろうかと髪をほどいたら、サリーレさまと過ごした時間の匂いって言うのかな?
タバコと汗と精液の香りがしました。匂いをかいでいるうちに胸と子宮が熱くなって、サリーレさまに包まれているような気がします。でも目を開けるとサリーレさまの姿はなく、切ない気持ちになりました。
「もう少しこの匂いに包まれていよう」と思いお風呂に入るのをやめました。

気持ちの変化もありました。が、今から出かけなくてはならず、書くと膨大な量になりそうな気がするので、明日作成することにします。
今回は昨日のお礼を申し上げたくてメールしました。
本当に感謝しています。

12/23:あんなに気持ちよくなれたのは初めてでした

先日はどうもありがとうございました。
お会いできて本当に嬉しかったです。

SEX自体久しぶりではありましたが、あんなに気持ちよくなれたのは初めてでした。
今まで声を殺してSEXしていた私にとって、気持ちを声に出す快感は初めてです。でも、卑猥な言葉に関しては恥ずかしくていえないところがありました。ごめんなさい。

サリーレさまに初めてお会いしたとき、あまりにも普通の方なので驚きました。
正直言って、体を委ねる決心はお会いするまでつきませんでした。
メールのやり取りで、サリーレさまの優しさは十分伝わってきましたが、サリーレさまの手を見るまでは受け入れる自信がありませんでした。もしダメなら、お話だけして帰ってこようと前日の夜決めました。
「とりあえずお会いしてみよう」と決めてからは、私の思考回路はフリーズしてしまいました。
お会いしてからもフリーズしたままでした。
これからSEXをするというのに、Hな気分になっていないなんて・・・。本当にごめんなさい。
素のサリーレさまとSEXが結びつきませんでした。
私自信がなかったんです。
サリーレさまはお若く、カッコいい方です。
好き好んで三十路の私のお相手をしてくれるのかな?
温泉で若い子の裸を見ると、ため息が出るほど美しい。張りのある肌、引き締まった
ウエスト、ツンと上を向いた乳房、どこにも無駄なお肉なんか着いていない・・・。

若いというだけで、どうしてそんなに美しいの?それに比べ私ときたら・・・(絶句)。
頭はフリーズしたままで、気の利いたことも言えない・・・。
おまけにM女でもない私は、サリーレさまを満足させれないかもしれない。
とっても惨めな複雑な気持ちでいたんです。

ホテルに入って手を握っていただき、お話をして少し安心しました。
ベッドの上で耳を舐めて頂き、忘れていた女が少しづつ目覚めていくように感じました。
乳首に触れられたとき、子宮の中が熱くジーンとしていました。
そう、しばらく感じたことなかったこの気持ちよさ・・・。とろけてしまいそうな感覚。アイスみたい・・・。
「きれいなおっぱいだ」といっていただけたとき、涙が出そうなほど嬉しかったんです。
「私のおっぱいきれいなんだ〜」って。親に褒められた子供みたいに嬉しかったんです。
後は、サリーレさまのおっしゃるとおりに頑張ろう!と思ってました。
長いブランクと、初めてのからだはとても緊張します。
シャワーを浴びて戻ってくると、催眠をかけてくださいました。
私の心ってホント素直じゃないですね。何枚も何枚も鎧のように武装されているんですね。
「おまんこが熱くなる」まではかかっていたように思えるのですが、「深〜い所に落ちていく」ことができませんでした。「頭の中が白くなる」こともできませんでした。
せっかくサリーレさまからイケルようにお言葉を貰っても、のぼっていかないのです。
凄く気持ちいいのに、体が勝手に動いてしまうのに、なぜ?イキタイのにイケナイ。

Gスポットの刺激は強すぎるみたい、というかGスポットでのイキカタがわからないんだと思います。
サリーレさまのおちんちんをいただいたとき、幸せでした・・・。それと同じくらい、サリーレさまに気持ちよくなって欲しかったのです。サリーレさまのM女としての快楽を差し上げられないのなら、せめておちんちんだけでもきもちよくなって欲しい一身でフェラチオさせていただきました。とても素敵なおちんちんです、とても愛しく思えました。
おちんちんが入っていくとき・・・「カ・イ・カ・ン」て言う電流が子宮から脳に流れ込んだように思えました。
気持ちよすぎて気づいたら自分で腰振ってました。「恥ずかしい」けど止められなかった・・・。
サリーレさまが口に射精されたとき、「飲みたい」、って思いました。
今まで2回しか飲んだことないのですが、素直な気持ちで飲めたのは初めてでした。
腕枕して休憩している間、サリーレさまの汗の匂いと私の顔にかかるサリーレさまの息が凄く気持ちよかった。
サリーレさまの体は気持ちいい・・・。

ロープで軽く縛っていただいた姿を鏡で見せていただきましたが、とても見られたものではありませんでした。
全然美しくない・・・。正直もう見たくないです。お歳暮のボンレスハムのごとき肉体に赤いロープは似合いませんね。真剣なまなざしで縄を操るサリーレさま・・・素敵でした。今でもサリーレさまのお顔を思い出すと胸が熱くなります。
でも、拘束されると不思議な気持ちになるんですね。不自由な快感、サリーレさまに征服されてる(上手く言えないのですが)快感・・・。こんな気持ちになったの初めてです。ちょっと切ないようなすご〜く幸せな気持ちになりました。次回縛っていただけるために、beauty bodyをGetするべく頑張りたいと思います(^_^)v。

両足を固定され、バイブを入れられ、クリトリスを刺激されるとすぐにいきたくなってしまいました。
クリトリスは皮を剥いて直接刺激するよりも、間接的なほうが気持ちいいんです。サリーレさまはすぐに私のスィートスポットがお分かりになったようで、「ここがいいのか?」とおっしゃいました。
今までの私だったら頷くくらいだったかもしれません。「イイ、気持ちいい」と声が出てしまいました。
「声が小さい」としかられましたが、あれでも精一杯頑張ったんです。いきそうになり「いきそう」というと、サリーレさまは私からバイブを抜いてしまいます。「もっと大きい声を出さないといかせてやらない。」そう言って再びバイブを挿入します。
何度か繰り返されてるうちに、いきたくていきたくて、おかしくなりそうになりました。やっとお許しが出ていくことができました。何も考えられなくて、体も動かないのに、再びバイブを入れられると、また快感が押し寄せてきます。自分ではっきりと
いったと感じるのは2回だったんです。でも後はよく覚えてない、いったようないかなかったような不思議な快感でした。バイブ責めの途中自らギブアップしてしまい申し訳ありませんでした。オナニーのとき一回いくと満足しちゃって、立て続けにいったことないのです。だから、あまりの気持ちよさに耐えられなくって・・・。「拷問か?」とサリーレさまは笑っておっしゃいました。私頷いたけど拷問されたことないのでよくわからなかったのですが、もしサリーレさまのお心を傷つけていたらごめん
なさい。拷問というよりあれが限界なんです。リハビリじゃないけど少しづつ限界を上げていただくわけにはいきませんか?長い目で見ていただくというか・・・。

正上位でサリーレさまが私に体重を預け抱きしめてくれたとき、すごく気持ちよかったです。本当にサリーレさまの体は気持ちいい・・・。「目を開けろ、ちゃんと見ろ」としかられてしまいました。SEX中はずっと目を閉じているものと思っていたの
で、油断するとつぶってしまいました。ごめんなさい。
最後はサリーレさまの耳や髪を掴んでしまいました。
小説などで、背中に爪を立てる女性が登場しますよね。あれって本当かな?っと思っていたのですが、本当だったんですね。すごく気持ちよくて、気づいたらサリーレさまを掴んでしまってました。
痛かったですよね。
ごめんなさい。
しばらくは体が勝手に痙攣してて、何も考えられませんでした。
失神しちゃったらもっとすごいんだろうけど・・・、今の私には想像もできません。


サリーレさまとのSEXを思い出そうとするけれど、記憶が断片的なんです。
記憶力には自信あるんですけど、夢心地っていうか・・・。

サリーレさまとSEXしてから、一度もオナニーしていません。
あのときのSEXが気持ちよすぎて、オナニーする気にもなれないようです。
でもサリーレさまの声が頭から離れません。
「のぼっていけよ」「いっちゃえよ」「失神しちゃえよ」思い出すたび子宮が熱くなって、眩暈がします。
サリーレさまの言葉だけで、体には手を触れないよう我慢してます。
ふと気づくと、唇が半開きになって、トロンっとした表情になっているのが自分でもわかって・・・。
正気に戻った後恥ずかしくなります。
きっとオナニーするときは、サリーレさまのことを考えながらするんでしょうね。
(自分で書いていて恥ずかしくなってしまいました)


私はサリーレさまにとって、満足のいく奴隷ではないでしょう。
私もサリーレさまの命令を忠実に実行できる自信はありません。
でもまたサリーレさまにお会いしたい・・・。
サリーレさまが与えてくれる快楽にすべてを委ねたい・・・。
私の出来る限りの快楽をサリーレさまに感じていただきたい・・・。
そう思っています。

長々と稚拙な文章を読んでいただいてありがとうございました。
上手く伝えられませんでしたが、これが私の素直な気持ちです。