〜 ellyの告白3 〜

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サリーレ様先日はありがとうございました。
私は駅で待っている時、楽しみな反面すっごい怖い気持ちもありました。
逃げてしまいたいとも思いました。もう心臓は音が聞こえるくらい高鳴っていました。
待ち会わせ場所にいくとすぐにサリーレ様より電話がありました。
私の目の前に現われたサリーレ様は想像よりずっとずっとお若い、とってもカッコイイ おしゃれな方でした。(本当カッコイイので驚きました。)
こんな人が、、、、
私の緊張はもう爆発寸前の時に、サリーレ様が話しかけてくれました。
「どのくらい前にきたの?」
会話をすると私の緊張はいっきに無くなって行きました。でも完全には無くなりませんでしたが。

私があまり話をしないのでサリーレ様がいろいろ話をしてくださりました。
カフェでお茶をしていると、もう恋をしちゃったみたいです。プレーをするなんてことを忘れて しまいそうでした。

しばらく渋谷を散歩した後にちょっと人ごみのすくないビルのおどりばでサリーレ様に軽く キスをされた時にはもう感じていました。
感じてないといったのですが、もうお見通しだったのですね。

その後、ホテルに連れて行ってもらいました。先ほどのビルでのプレーがありもうその頃は早くいじめて ほしくて仕方ありませんでした。
「顔がトロンとしてるよ!」というサリーレ様の言葉でさえ感じていました。


後半へ、、、