〜 ellyの告白4 〜

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ホテルに入ると優しくキスをしていただけました。
そして、「そこで服を脱いぎなさい」と命令を受け、ゆっくりと服を脱ぐ私に、
「はやくしろ!」と厳しいお言葉を受けました。
その瞬間私のおま○こはキュンとし、急激に感じ出してきました。
本当はとても恥ずかしかったのです。でも、その言葉で何かが吹っ飛びました。
後はまるで催眠術にでもかかっているかのようでした。

正座して調教をお願いする挨拶はとっても恥ずかしくてうまく言うことができません でした。すいません。。。
早速サリーレさまに気持ちよくなってもらうように全身を雌犬となって舐めさせて いただきました。うまくできなくてすいませんでした。
あまりにうまくできない私をサリーレ様は縛りはじめました。
手首から胸へとかかったとき、もう私は頭ボーっとして感じ出してきました。
足と手を縛られ、もうあそこは丸見えです。
感じ出して腰を振り出していました。もう触ってほしくってしかたありません。 もうはやくイキたかったです。変態ですね。

その後サリーレ様はバイブと言葉を使いいじめてくれました。
もう何度いったことでしょう。イクなといっても体はいってしまいます。
全然がまんできないのです。今考えて見ると獣のような叫びをあげていたことが とっても恥ずかしいです。でも今でもそのことを想像するとあそこがうずいてしかた ありません。私はなんて淫乱なんでしょうか?縛られてバイブつっこまれて、鞭で 激しく叩かれて感じていた、自分を想像するともうサリーレ様に会いたくて 会いたくて、、、そんな気分になってしまうのです。
正直いろいろありすぎて、感じすぎてあんまり記憶がないのです。
まるで魔法のように感じまくっていたのは覚えています。
気がつくとサリーレ様が優しく「大丈夫?」と言って頂いた言葉がすっごいよかったです。
思わず泣いてしまいました。もう、本当わがままばかり言ってすいませんでした。

またお会いしていただけますよね。今度調教していただける日が楽しみで待ちどおしいです。
ありがとうございました。