〜 みこの調教2 〜

もどる

みこです。やっぱりサリーレ様が好きです。今日みこは電車で、通勤しました。スーツのスカートとを高校生の 様に膝上の物に変えて下着を付けずに履いてのりました。そして男の人の間に挟まれるように乗りました。みこ は、ミニのスカートをはいた、下半身を男性のおちんちんとおちんちんに、挟まれる位置に動かしていました。 すごく満員だったので、しっかりと、みこの前と後におちんちんが当たっていました。最初のうちは、男性の方 も妙な顔をされていましたが、みこの気持ちを察したらしく、おちんちんが段々と大きくなっていきました。
男性のおちんちんがおおきくなって、みこのアソコとオシリのワレメに当たってすごく刺激的でした。みこは、 つい下半身を前後に動かしてしまいました。すると、男の人たちは、みこをいやらしい目で見つめて、両手で美 子のカラダをさわってきました。二人の男性の手が示し合わせたように、みこのおっぱいや、そしてノーパンの おしりやあそこ…二人とも、みこがショーツをつけてないのに気付いて一瞬とまどっていたみたいでしたが、す ぐに大胆になって、みこのおしりをなでたり、陰毛をかきわけて、クリトリスを弾くように、いじってきました
みこはとうとう、人前でノーパンをさらして、さわられながら、オマ●コ汁を流して感じる変態女になってしま いました。サリーレ様はこんな女嫌いになられたでしょうね…
はい。サリーレ様、みこのいやらしさを大勢の人にしってもらいたいです。よろしくお願いします。サリーレ 様、みこは、電車で触られている時も、サリーレ様から、触って頂いてるつもりなんです。もちろん、おちんち んも…。これからもメール調教よろしくお願いします。
みこのご主人さまは、サリーレ様おひとりですわ。わかりました、明日、みこはノーパンにクリトリスに歯磨き 粉付けて、お仕事に行きます。
みこはサリーレのご命令通り、ノーパンで、クリトリスに歯磨き粉を塗って、今日も、車に乗らず、電車できま した。歯磨き粉を塗るとすぐには、感じませんが、10分ぐらいすると、熱くなってくるんです。電車を待ってる 間も、熱くって、痛いのと、痺れがクリトリスから伝わってくるんです。今すぐにでも、みこのオマ●コを水で 洗い流したい気持ちと、このまま、みこのオマ●コにサリーレ様の大きくて固い、おちんちんを突っ込んで、ぐ ちゃぐちゃに、かき回してほしい気持ちがしました。電車は、今日も込んでいました。
さすがに、昨日みたいな、行動は、できませんでした。でも男の人の体が触れるたびに、みこの体に震えがきま した。でも、みこはサリーレ様に言われたように、サリーレ様以外の男性では、感じちゃいけないと、一生懸 命、我慢しました。でも、みこと向かい合って立っていた女子高生と顔があった時は、何かすごく恥ずかしくて …みこがノーパンでしかもクリトリスに歯磨き粉塗って、気持ちいいのを我慢してる…何だか、その子にすべて を知られてるようで、みこ、何故か涙がでちゃいました。
サリーレ様 みこはまだノーパンのままです。一日ノーパンでいるなんて、みこ初めてです。今日も寒かったの で、何回もおトイレに行きました。そのたびに、みこはショーツを穿いてない、ノーパンなのねって、意識させ られました。スカート少し汚しちゃいました…サリーレ様…オナニーしたいです…でも、まだ仕事中、会社の人 もいます。早く帰りたい…あ〜ん みこ クリちゃんなでたい〜 オマ●コしたい サリーレさま
はい、わかりました。明日、サリーレ様のご命令通りにします。ありがとうございます、サリーレ様
サリーレ様、みこはどうしても、オマ●コには、文字は書けません。書こうとしても、字にならず、クリトリス がマジックで黒くなるし、淫唇も黒いインクが付くだけでした。だから、おへそと陰毛の間にサリーレ様の奴隷 って書きました。書いているあいだも、みこは本当にサリーレ様の奴隷だから書くのは当たり前の事だと思いな がら書きました。そう思うとみこのオマ●コから、お汁が滴れてきました。インクで黒くなった、みこのクリト リスが立ってきちゃいました。みこは我慢できませんでした。
もう、みこのいやらしい、お汁が最近濃くなってきた、陰毛にまで流れて来ました。みこの頭の中はサリーレ様 に、こんなに濡れているオマ●コをいじってもらっているようで、みこは、サリーレ様のおチンポ…みこのお口 に欲しい、思いっきりおしゃぶりしたいって、何回もいいました。家にあった人参にゴムをして、みこのビラビ ラを片手で拡げて、クリトリスをいじりながら、その人参をサリーレ様のおチ●ポだと思いながら、おしゃぶり しました。とても素敵です、サリーレ様のチンポ…みこは軽くめまいを感じました。
みこは人参をお口にくわえたまま、オマタをひろげて、イッちゃいました。気が付くと、まだみこは指をオマン コにいれたままでした。お口からは涎が滴れていました…みこはその涎をおっぱいに擦り付け、渇きはじめてる お汁のついた指の匂いを嗅ぎました。いやらしい匂いです。何だかサリーレ様にも匂いを嗅がれてるみたいで、 みこのマ●コ汁は物凄く臭くて嫌らしいなって言われたみたいで、恥ずかしくなりましたが、それと同時に本当 に匂い嗅がれているように、思えて、乳首が凄く痛いほど立ってきて、腰まで勝手にいやらしくくねって…
みこはヘアブラシで乳首を擦りました。柔らかい繊維で、できたトゲトゲが逆に心地いい気持ちよさで…最初の オルガちゃんで、みこのオマ●コは少しガビガビになっていますが、シーツに滴れていたまだ乾いていないお汁 を塗り付けて、人参をあてて、オマ●コ全体を擦っていたら、またすぐに、お汁が溢れてきました。みこは本当 にいやらしい、雌変態です。みこのこのお口も、おっぱいも、オマ●コも、そしておしりも、みんなサリーレ様 の物、そう考えると、いっそう、お汁がでます。みこは人参をビラビラを拡げてマ●コに入れました。
みこは今、サリーレ様の素敵なチンポで愛されてると思うと、全身が震えて感じました。ワンちゃんのようによ つんばいになって、人参をオマ●コに激しく出し入れしたりかき回しました。もうだめです…おっぱいも、シー ツに擦り付けて、コリコリして快感を欲しがってます。マ●コ汁も濁ってきてます。ほんとに、たまりません。 サリーレ様のチンポは、すごいわ…もっと…もっと…マ●コが壊れるぐらい、突いて欲しい…マ●コも乳首もサ リーレ様だけのもの…だけど、チンポはみこのものよって何回も叫んでいました…そしてみこは
スッゴク恥ずかしくて言いにくいだけど…何回目か、わからないんですけど、最後にオシッコ、おもらししちゃ いました…だって何が何だかわかんなくなっちゃって、とめられませんでした…ほんとに、ジャーッってでちゃ いました。ごめんなさい、こんな事まで書いてしまって…もう、ベッドの上は信じられないほどべちょべちょに なってしまいました…サリーレ様?感じて下さいましたか?へたくそな文で長々とすいませんでした。でも美 子、バカだから、うまく言えなくて、正直になんでも書いちゃいました。ごめんなさい…
サリーレ様 mailお待ちしていたんです…みこのじゃダメなんですか… 今日はお買物に行ったんで す。下着は一切付けずに、セーターとハーフーコートとすごく小さいマイクロミニを着て…みこはおしりが大き いのでちょっとでもしゃがんだりしたら、おしりが丸見えになっちゃうやつです。サリーレ様のために買ったん です。それに奴隷の字も太めのマジックで書きなおしました。アソコだけでなく、おっぱいにも、おしりにもサ リーレ様の奴隷と書きました。みんなサリーレ様の物です。こうすればいつでもサリーレ様と一緒です。
だから、みこは町のなかをその姿で歩きました。サリーレ様に町のなかで、裸にされてオッパイやおしりなでら れなが、歩かされてみたいで、オマンコ汁が歩きながら滴れてきました。みこはそのまま家に帰り、今、鏡にオ マンコを映して、いじっています。昨日サリーレ様からメールがなかったので、よけい淋しさがつのって、激しくな ってるんです。ビラビラもびしょびしょです。指先が簡単に2本3本とはいっちゃいます。あーん サリーレ様の 指でもっときつく 強く かき回されたいです。 おっぱいも 揉まれたい 乳首も千切れるくらい咬んで下さい。
待っていました。サリーレ様からのmail。みこ、今ベビードールだけの格好です。サリーレ様すぐご命令通りにい たします。
今、洗濯バサミを10個用意しました。ベビードールを脱ぎました。はあ〜ん みこの乳首何もしてないのに、立 ってきてる…サリーレ様も、ち●ぽ大きく立ててらっしるのね。
みこは、おっぱいにに、ベビーローションを塗りました。みこの大きめの乳輪に沿ってまあるく指を滑らせる と、乳首がよけいに立ってきちゃいました。あーんみこ、これだけでもオナニーしたいわー。でも洗濯バサミを つけます。左のおっぱいの、乳輪の横を挟みます。いたーい、あん、はあ〜ん。乳首を囲むように洗濯バサミを つけました。ち乳首はさみます。サリーレ様、いっ痛いです。
すっごく痛いです。右のおっぱいも同じように挟みました。乳首が固くしこって大きくなってるのでたまらなく 痛いでーす。みこのおっぱいハリネズミ、そう太ったハリネズミみたいです。はああ、これからオマンコに歯磨 き粉を塗ります。
みこは今、陰毛をわけて、ビラビラを広げて、います。最近はすぐ、マ●コ汁が流れてしまいます。ビラビラも 少し黒ずんできてるみたい…いやらしいわ… クリトリスがもう、大きくなってきてます。はあああん、も う、さわりたいですぅ サリーレさまぁ〜中指と人差し指に歯磨き粉すくって、ビラビラに丁寧に塗ります。こ うするとジワジワ感があっていいんです。そして、クリトリスから膣のすぐ脇から中に擦り込んで…はあん、サ リーレ様、いいですか、もう もうしていい いいですかー あ あん
サリーレ様 みこ、あーん もう だめーがまん がまんできません はあん 乳首 痛い でも痛いのがい い いいわ マ●コ はあん ごしごし しちゃう ち●ぽ ち●ぽ あーん サリーレさまの ち●ぽ欲し い入れてはめてー みこのマ●コに マ●コに ち●ぽぶちこんでー ああい いいん はあ サリーレさ ま もっともっとたてて 奥まで ち●ぽくたーさい