麗は昨夜麗に起こった事を 麗が上っていった所から逆走しながら告白致します 頭で考える事が出来な くなって体の感覚だけが研ぎ澄まされてゆきました今 麗にあるのはサリーレ様の声だけ イク感じ知ら ない麗を側にいて導いて下さるサリーレ様の声だけ サリーレ様が強く言います 麗もっと俺にしがみつ け麗はサリーレ様の言葉のままに果ててしまいました サリーレ様!麗は何回も上りました その一回一回が麗の知らなかった快感だったのでその度にこれで終 わりまでいったのだろうと思っていました だけどサリーレ様の声は容赦無く麗を攻め続けます 心が弾 け飛んでしまいそうで麗は怖かったです サリーレ様に内緒で別の事考えようとしました そんな麗を見 透かす様にサリーレ様がおっしゃいます 麗他の事考えるな 俺だけに集中しろ!サリーレ様がおっしゃ ると同時に麗の体も麗の心のセーブをはじき飛ばしてしまいました 言われるままに指を激しく出し入 れしました 体痙攣したようになり麗は麗が気持ち良くなる事だけに 集中しました そうなるまでにサリーレ様にずいぶんお手間お掛けしました 注意も受けました サリー レ様がおっしゃるみたいに麗がサリーレ様にされている事想像するなんて出来なかったサリーレ様は麗 の想像掻き立てる様に誘導して下さいます 足が縛られているぞ バイブを当てているぞ 麗は少しずつ サリーレ様に調教受けているイメージを持てるようになりました 声が出てしまいます 麗はサリーレ様 の奴隷です 繰り返し言っている内に最初の波が麗を飲み込みそうになっていましたアクシデント電話 切ってしまいました サリーレ様から今より感じたいなら電話するようにとメールが入りました 決して強制的では無いのに あらがえないお言葉です 麗がサリーレ様の奴隷になれるのか試されている気がしました不思議なくら い抵抗なくサリーレ様に電話していました 初めてお声聞くのに初めて麗の声聞いて下さるのに ちゃん と話もせずに麗は淫らな声をたてました そんな自分に驚いてどうしたらいいものか解りませんでし た サリーレ様のお声は麗が思っていたよりずっと若くそれが余計に麗の羞恥心を掻き立てました 夕方サリーレ様のホムペを拝見して 麗も遠くない未来にサリーレ様の電話調教を受けるのだろうか考 えていました 麗には出来ないなとも思いました 麗は周りの人が冗談で言った下ネタでも軽く流せずに 下向いたりその場から逃げたりしてしまうのでたとえ 電話でも絶対に無理だと思いました サリーレ 様からメールが入りました そのままソファーに横になってメールでご報告などをしていました 麗の下 着はそれだけで恥ずかしい程に濡れてしまっていました麗は思い切り感じる体験してみたいと思いまし た サリーレ様は麗の事無口だって言っていらっしゃいましたが麗は結構話好きです 麗を知っている人に 聞いたらきっと 気が強くて生意気なやつだって言うと思います 毎日知らない人と会話するので本当の 麗はもっとハキハキと話す方です サリーレ様と話すとサリーレ様の会話に呑まれて本来の麗がでませ ん もしかしたらサリーレ様と話している時のおとなしい麗が本物の麗なのかもしれません麗はサリー レ様を好きになりかけているのかもしれません サリーレ様!今麗はお店から逃げてきた所です 息が切れています 笑いが止まりません サリーレ様に 話すべきか少し迷います 昨夜マッサージ機のこと伺って 麗はサリーレ様が教えて下さったから購入し ようと思いドンキーへ行きました 家電の所をみても大きなマッサージ機あるけどサリーレ様が話して いたような物は見つかりません聞いた方が早い!麗はまだ若い男の店員さんに飛び切りの笑顔で聞きま した マッサージ機捜しているんですが 店員さんが連れていってくれたのはさっき麗が見ていた所で す こんな大きな物じゃなくて携帯出来るような…携帯ですか?店員さんは麗の説明が 一日中サリーレ様の事考えていました サリーレ様からのメールだけはバイブにしてあるので着たらす ぐに解ります サリーレ様 麗はサリーレ様が休む傍らで優しくサリーレ様の髪を撫でていてあげたいで す 調教師じゃないサリーレ様を知りたい 本当の名前で呼びたい 麗も本当の名前で呼ばれたいです メ ールでしか知らない人に好きって言われた時 なんて安易な人なんだろうって思いましたが 麗も同じで すね サリーレ様は麗しか知らない心の中まで入って来ました 麗もまだ開いた事ない新しいファイルま で一緒に開いてくださいました
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