〜 LOVEの調教告白 〜
salireのPlay報告

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LOVE(20歳)の調教を写真付で報告する。

俺は服を着たままLOVEを強く抱きしめた。
唇に舌を這わせ、耳を丁寧に丁寧に愛撫した。徐々に息が荒くなっていくLOVE。
感情に併せて言葉で責めていく。
LOVEの耳を舌で愛撫しながら、口に指を2本入れる。
LOVEの喘ぎ声が徐々に大きくなっていった。
このままLOVEを一回エクスタシーに運んでいった。

エクスタシーに浸るLOVEの体を起こし、体の上から胸を縛った。
LOVEの体はもう力が入らずに前に崩れ落ちた。 (Phot1

暫くこのままの状態で放置した。
LOVEは俺が言葉を投げかけるたびにピクリピクリと体を反応させた。
言葉責めで感情を高ぶらせるとまたエクスタシーに達しそうになるが、今回は直前で止めた。
縄を解きしばらく水を飲みながら話をしてLOVEの体調が戻るのをまった。

休憩後、全裸にさせて亀甲縛りを施した。

その状態で両足を開いた状態にしテーブルの上に縛りつけた。 (Phot2
股の下を通っている縄にはコブシが作られている。股間の部分の縄を引っ張り局部に刺激を与える。
LOVEの声が徐々に高く、大きくなっていく。
エクスタシーが近くなるが、この状態をもてあそぶ。
身動きがしにくい状態でLOVEの体が震える。縛られた腕をばたつかせる。
なんどもエクスタシーの直前までもっていき、かすれ声で苦しそうに
「イカせてください。。。い、い、いき、たい、です。」
というLOVEの気持ちをくみして指を挿入していかせてあげた。
硬直する体とともに局部からは大量の潮が吹き上がる。 (Phot3

たて続けに口にホールギャングをかまし、目隠しを施す。 (Phot4
乳首には洗濯バサミをつける。 (Phot5
ローターを体にはわせる。ピクンピクンと体が反応する。
すぐには局部にあてない。
乳首、わき腹、オヘソ、足首、内股。
一瞬クリトリスにあて、すぐに場所を変える。
LOVEの体が大きくゆれ始めた。
バイブをクリトリスにあてる。言葉にならない声がホールギャングの向こうから発せられる。
「うぐううう、うぐううう、」
皮をめくりじかにローターをあてる。次の瞬間LOVEの声は叫びえと変わった。
「うぎゃーーーーーー、あーーーーー」
バイブもま○こに突っ込む。
さらに声が大きくなる。ホテルの壁を突き抜け隣の部屋にも聞こえそうな絶叫である。
静かになった瞬間LOVEの体はぐったりした。 (Phot6

更に責めを続けると体がピクンピクンとし、
「うぐぐぐぐぐぐ、、、」
まるで外見の可愛さからは想像できないような低い声であえぎはじめる。
その声は徐々に徐々に高く、大きくなる。
LOVEは2,3度とエクスタシーに達した。

今度はローターを2つま●この中に突っ込み、肩叩き器の速さを最大にして、皮をめくったクリトリスにあてる。
すでに絶叫が部屋中に響く。
声が更に大きくなった瞬間。体はグタンとし、声はなりやんだ。
ホールギャングを取り、目隠しを外す。
完全に失神してしまっていた。呼びかけても反応はない。 (Phot7

すぐに縄を解き、喝を入れ意識を戻した。
どのくらいの時間だっただろう。お互い強く抱き合っていた。
ゆっくり時間をとり雑談を交えて休憩をした。

ここからこの日最後の調教が始まる。
最初の命令で自慰を強制した。

その姿を俺は煙草を加えながら眺めていた。(Phot8